鈴木 健太   スズキ ケンタ

GAIA株式会社

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鈴木 健太   スズキ ケンタ

GAIA株式会社

最低資産運用額: 1000万円以上 オンライン対応

資格・認証

個人の資格

証券外務員一種
AFP

所属企業の認証

金融商品仲介業登録番号:関東財務局長(金仲)第235号

提携会社

楽天証券株式会社/株式会社 SBI 証券/ウェルスナビ株式会社/ソニー銀行株式会社/ソニー生命保険株式会社/メットライフ生命保険株式会社/東京海上日動あんしん生命保険株式会社/オリックス生命保険株式会社/ジブラルタ生命保険株式会社/FWD富士生命保険株式会社/マニュライフ生命保険株式会社

所属拠点:新宿本店 ※対面相談は弊社オフィスにて アクセスを表示
対面相談エリア: 東京都(23区内)
相談可能分野: 資産形成・運用、 ライフプラン、 保険、 年金・退職金、 相続・贈与、 事業譲渡・承継

プロフィール

お客さまにとってベストなファイナンシャル・プランニングを常に考えます。
気分や気まぐれな株式相場に踊らされることがない様に、お客さまの不安を取り除き、 夢の実現に向けたパートナーとして共に人生を歩んでいきたいと思います。

●相談を検討している方への一言メッセージ。
銀行や証券会社での担当者に100%信頼をおけていますか。少しでも不安があれば、GAIAではしっかり人生プランを聞いた上でそれを叶える提案ができますので、新しい違った発見が見えてくると思います。一つでも何か得られるものがあると信じて私達はやっているので、一度足を運んで頂いていただけると嬉しいです。

●お客さまとのエピソードとやり甲斐に感じたポイントは?
感謝されるときにやりがいを感じます。お客さまと話をし、伝えたことを納得していただき、最後にありがとうや来て良かったとお言葉をいただけると、それが励みになり、もっと勉強して、限られた時間の中で情報を正しく伝えられるよう、より良い面談にしていきたいと思っています。
面談に来られる方も様々で、自分なりに人生プランを考えていても自分の頭の中だけで考えているからそれが正しいのかどうかが分からず見て欲しいという方もいれば、この先何となく不安で、そもそもどうやってお金を貯めていけば良いのか、お金に限らず今後の人生をどうしていけば良いのかという相談で来られる方も多いです。それに対しFPとしてきちんと意見を伝え、お客さまの視野が広げられる考え方を提供することで感謝をいただいたこともありました。そこにIFAとしての一つの価値があると思います。

●サービス対象
預貯金、投資信託、貯蓄型の生命保険契約など全ての金融資産を合わせて2,000万円以上の方がサービスの対象です。

●「利益相反」がある社会の実態と、所属するGAIAの存在。
一般的に銀行や証券は会社の利益を上げる、お客さまはご自分の資産を殖やす、というところで、実態としては企業側の利益ばかりを重視し、お客さまの利益は二の次になりがちです。そのような中で、GAIAとしてできることは幅広く、運用だけでなく、色々な取引先と連携をし保険や相続、不動産、キャッシュフロー表作りと、お客さまのためを思って行動する事ができる環境が整っていると思います。
GAIAはライフプランがあってこその商品提案をしているので、きちんとヒアリングし、お客さまが何を考えているのか、何をしていきたいのか、将来・今・過去のことも聞いた上で最適なものをIFAが考えて提案をしていきます。

●資産運用についての考え
FXやビットコインが資産運用だと考えている人って意外と多いなあと面談をしていて思います。それは経験も積んでいると知識も豊富なのでそれも間違っていないと思うのですが、アドバイザーとしてたくさんのお客さんに運用を伝えていくという立場だと、成功率が髙いような分散して長期で持ってていうのがいろんな方法の中でも確率性が高いと思うので、こういう立場である以上伝えていかないといけないと思います。その上で、それはどういう人にマッチするのかということですが、誰にでもマッチすると思います。長期分散投資っていうのは時間をかけてしっかりコツコツ増やしていこう。100年時代といわれるので、若年層ほどそういう運用をやっていかないといけないんだと思います。

●資産運用のメリットと留意点
きちんとした運用を長い間続けていけば、現金で持っているよりも増えている可能性は髙いと思いますし、それが一番のメリットだと思います。あと、始めたことで経済番組とか見るようになって視野が広がるという話はよく聞くので、そういうのは付加価値としてのメリットとしてあるんじゃないかと思います。留意点はお金の色を分けて運用していかないと本当はすぐ使うお金を回してしまって、我慢しなければいけないとか、こんなはずじゃなかったとか、逆もしかりだと思うので、きちんと運用を始めるときに今の自分を棚卸しして計画立てして運用していかないと、途中で計画が狂うということはあると思います。

●自分にとっての資産運用とは?
「人生100年時代に必須なもの」ですね。

●趣味
趣味はテニスと散歩です。
学生時代からテニスをしていて、見るのもするのも好きなスポーツです。 また、歩くことが好きで、2日間かけて山手線一周を歩いたことがあります。

●好きな本
評伝 出光佐三 士魂商才の軌跡/高倉秀二
地上最強の商人/オグ・マンディーノ

夢の実現に向けたパートナーを目指します

ご相談はオンラインor弊社オフィスにて

6つの面談スペースがあります

新宿本店オフィス受付

経歴
大学卒業後、銀行へ入行し、住宅ローンや資産運用等の個人向け相談業務に従事。
既存の金融機関のあり方に疑問を感じ、よりお客さまに寄り添った提案をしたいと考えていたところGAIAを知る。 お客さまの夢の実現に向けて長期的にお役立ちをする考え方に共感し、入社。

提供サービス

サービス概要
●プライベートFPサービス
ヒアリングに基づき、ライフプランニングの作成から資産配分のご提案、ライフプランの実現に向けたアフターサポートを、プライベート・ファイナンシャルプランナーが伴走者となり長期的にお客さまをサポートする会員様向けサービスです。GAIAでは、お客さまのご状況やお話をひとつひとつ丁寧にお伺いしながら、資産内容やご家族の状況、そしてお客さまの目的やお考えに合ったファイナンシャルプランニングを行い、それに合った資産運用設計をご提案しています。
<主な業務・サービス内容>
ライフプランニング・キャッシュフロー表の作成
ファイナンシャルプランニング
リスク許容度の確認
資産配分の見直し
モニタリングと定期的なレビュー
生命保険相談
他士業・専門業者との連携
電話やメールによるフォローアップサポート
年2回の定期面談
会員向けイベントや定期刊行誌・オンデマンド配信

●金融商品仲介業サービス
ライフプランの実現に向けて、実際に資産運用を行うためのポートフォリオの構築から実行、定期的なモニタリングやリバランス等の長期資産運用サポートを行うためのサービスです。
<主な業務>
口座開設サポート
有価証券の売買の媒介
投資一任締結の媒介

<資産運用におけるポートフォリオとは>
ポートフォリオとは運用商品の組み合わせのことをいい、基本的にそれぞれ異なる値動きの性質をもった運用商品をバランスを加味して組み合わせることで、資産全体のリスクを低く抑える効果が得られるようになります。ポートフォリオの構築は長期分散投資の出発点となります。どのような目的や方針によって構成していくのかについて資産運用において重要になってきます。GAIAではお客さまのライフプランや資産配分へのご希望、また、投資経験やリスク許容度に基づいたポートフォリオを構築するための、個別金融商品のご提案をさせていただきます。

●生命保険代理業
キャッシュフロー表より必要な保障額を算出し、数ある保険商品の中から最適な保険をご提案。非課税枠を活用した相続税対策にもご活用いただけるため、両面の視点から、現在加入している保険の見直しについてもサポートするサービスです。
<主な業務>
保険契約申込みの媒介
保険に関する各種手続きのサポート

取扱頻度
  少ない   中程度   多い
投資信託          
国内株式      
国内債券      
外国為替      
海外株式      
海外債券      
生命保険          
損害保険 なし
その他の取扱商品・補足
・ラップサービス「GMA」
※弊社の金融商品の中核サービスになります

・住宅ローンの取り扱いもあり
資格
証券外務員一種
AFP

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

料金体系

プライベートFPサービス

38,500円/年(税込み)

金融商品仲介業は、コミッションではなく「フィー」型の料金体系

G A I Aが追求するのは、お客さまの利益です。お客さまのベネフィットを犠牲にして、自分たちの収益を追い求めるわけにはいきません。だからこそ、独立系アドバイザーという立場を貫いているのであり、だからこそ、「コミッション※1」ではなく「フィー※2 」のビジネスを選択したのです。ここに、G A I A の矜持があり、哲学があります。まず、お客さまとテーブルの同じ側に座ることから、私たちのビジネスが始まります。

※1 金融商品の販売手数料収入を得る
※2 一般的には販売時の手数料は取らず、お預かり資産の残高に応じて手数料収入を得る

金融商品の中核であるラップサービス「G M A」

お客さまの資産をずっと見守り続けていくという思いを込めてラップサービスを「G M A(GAIA Monitored Account)」と名付けました。2016年、米国の独立系アドバイザー事務所を視察するなかで出会った「透明性がより高く、お客さまの側に立つことのできるフィー型」のビジネスモデルへ移行。
・お客さまの投資ニーズや最適なリスク/リターンの水準を診断するため、10問程度の質問にお答えいただきます。
・ヒアリングシートでお答えいただいた内容を基に、お客さまに最適と思われる運用コースをご提案いたします。
・運用コースを決定しましたら、お客さまと楽天証券株式会社との間で投資一任契約を締結いただきます。
・投資一任契約を締結いただくことで、お客さまはG M Aにおける投資判断、売買等を楽天証券株式会社に一任することとなります。
・手数料は、運用資産残高に対して年率1.8%(税込み)

料金に関する補足

●相談料
初回からご提案まで無料で行っております。プライベートFPサービス契約時は38,500円の年会費をいただいております。

●対面相談をご希望の方
弊社オフィスにてご対応致します。

所属企業

GAIA株式会社

銀行でも証券会社でもない、新しい資産運用のパートナーとして、資産運用やこれから先の人生について、真にお客さま本位の姿勢で寄り添うIFAです。

資産運用や保険の見直し相談だけでなく、不動産や相続などの他士業との連携、定期的なご面談によるサポートや二世代を跨いだプランニングなど、人生において大切な金融資産全般について、プライベート・ファイナンシャルプランナーが、ライフプランニングから資産運用のためのメンテナンス・フォローまで多角的な視点からお金のプロとして総合的にサポートします。

●ご相談の3つの特徴
①初回の個別相談は無料
豊富な経験を有するプライベート・ファイナンシャルプランナーが、目標設定から具体的なプランの提案までご提供。
②土曜日も相談受付
事前のご予約で午前10時より受付。
③ワンストップで相談対応
資産運用、保険の見直し、住宅ローン、贈与や相続など、様々な事案について対応。

●GAIAの7つの特徴
①金融の専門家、一家の「かかりつけ医」を目指して
米国のFP(ファイナンシャル・プランナー)は、医師や弁護士のように、”人生に必要な専門家”として広く知れ渡っています。一家のかかりつけ医のように長く深く安心して相談できるアドバイザーでいられるよう、GAIAは長期サポートができる体制を整えています。GAIAの取り組みに強く共感した志の高いプライベート・ファイナンシャルプランナーが、お客さまに喜んでいただけるように、誠実に向き合いながら取り組んでいきます。

②創業から毎年続けている米国視察
20年先を行くとも言われるIFA先進国である米国の状況を知るため、GAIAでは毎年、米国を訪問しています。世界的に有名な運用会社やIFA会社から取り入れた最先端のノウハウやツールをお客さまにご利用いただけるように、GAIAはこれからも成長し続けるとともに、金融サービスの在り方を変えていきます。

③長期分散投資
米国のIFAの間では、“リスクとはマーケットが変動することではなく、投資を途中でやめてしまうことだ”といわれています。投資とは、資本主義経済に投資をする事で社会が成長し、その対価としてリターンを得る仕組みです。労働で得たお金だけが貴いのではなく、投資というお金に働いてもらって得たお金も同じだけ貴いと考えられています。GAIAは、多くの日本人にとって投資は「こわくて危険なもの」と考えられていることに対し、正しい長期分散投資の知識を身につけていただくための情報配信やサポートをし続けています。

④長期投資を続けるためのフィーベースという仕組み
昨今、金融庁も問題視をしている顧客と金融機関が利益相反となるような回転売買等の顧客視点の在り方について、改革に向けた議論や取り組みが進んでいます。そんな中、GAIAは日本国内のIFAとしていち早く、お客さま との利益相反の少ないフィー型ヘ移行しました。利益相反を生みやすい「販売手数料(コミッション)」ベースではなく、金融先進国の欧米にならい、「残高連動報酬 (フィー)」ベースのビジネスモデルを中心とすることで、 常にお客さまの隣で寄り添いながらご提案から実行サポートが続けられるようになりました。IFAのリーディングカンパニーとして金融リテールの考え方を変えていく活動を継続していきます。

⑤二世代プライベートfp
これまで築き上げた金融資産を次の世代へと引き継ぐ際、ご家族さまとの関係やその時々の状況に応じて、いくつかの課題があるなどさまざまな事情を抱えているケースがあります。次世代の資産状況やライフプランについて確認させていただき、社会保障制度や生命保険料控除などの制度を踏まえ、必要に応じて他士業や専門業者を交えながら、資産をスムーズに繋ぐためのサポートをさせていただきます。

⑥アドバイザーとしての垣根を超えた存在
GAIAのファイナンシャル・アドバイザーの価値は、ファイナンシャル・プランニングを軸としたお客さまとの関係構築にあります。長期的に資産運用を行う中で何度も繰り返される市場の相場変動に対し、正しい行動のコーチングや、ライフイベント、運用方針の変化に応じた投資戦略を共に考えます。また、タックスマネジメント、退職後の収入計画など、人生におけるお金の専門家でありながら、人生におけるパートナーとして役割を果たしています。

⑦個人の能力に依存しないクオリティの高いアドバイスの提供
プランナー個人に依存しない質の高いアドバイスをご提供できるように、GAIAでは定期的に外部の有識者を集め、最新の情報を社内で共有しています。また、社内独自の教育プログラムにより、金融知識はもちろんのことヒアリング能力等お客さま対応スキルについても一定基準をクリアした者だけが、お客さまの相談に応じています。
メッセージ
アメリカの資産運用の権威者であるチャールズ・エリス氏の言葉に「資産運用はマラソンランナーと同じ。走りきった事に意味がある」という言葉があります。

マラソンコースには、長く続く坂道や下り坂、ただひたすら走り続ける平坦な道もあります。時には石につまづいて転びそうになったり、急な天候の変化で、突然の雨にびしょ濡れになる事もあるかもしれません。ゴールまで走りきれるかと不安になる事もあるでしょう。

名ランナーには必ず名コーチがついているように、私たちファイナンシャル・プランナー(FP)は、「お客さまが無事ゴールまで走りきれるよう、ライフプランを実現するお手伝いをしていきたい」そう強く思っています。いつか、お子さまやお孫さまへと二世代、三世代と受け継いでいくその時には、私たちGAIAも世代を超えてしっかりバトンを繋いでいけるように、FPの教育や会社経営にも力を入れて参ります。
そして、「医者、弁護士、ファイナンシャル・プランナー」がいれば幸せな人生が送れるといわれている欧米のように、日本も、FPを賢く利用する文化が根付く事を願って、一歩一歩前進していきます。

代表取締役社長 兼 CEO
中桐 啓貴

●ビジョン
ファイナンシャル・プランニングによって世界中の人々の夢を実現する

●コンセプト
二世代プライベートFP

●基本信念
私たちは、会社の利益より、お客さまの利益を優先します
私たちは、誠実であり、コンプライアンスを守ります
私たちは、優れたファイナンシャル・プランニングを提供します
私たちは、イノベーションによって金融リテール業界を変えます
私たちは、社員を尊重し、責任と成長機会を与えます
私たちは、常に幸せな気持ちで、心を込めて行動します

●フィデューシャリー・デューティー宣言への想い
私がGAIAを創業した理由は米国の独立系アドバイザーのように顧客本位のビジネスを自分たちでやりたい、その1点です。
毎年、米国の独立系アドバイザーを視察にいくことで、米国のアドバイザーがどのようにして顧客本位を実践してきたかを学んできました。その中で、私の心に一番響いたのが、「アドバイザーは顧客の対面ではなく、横に座る」という言葉です。顧客の横に座るにはどうしたらいいかをこの10年試行錯誤を続け、その結果、コミッション・ベースモデルからフィー・ベースモデルへの移行を2016年に決断しました。フィー・ベースモデルに移ることで、私たちは対面に座るブローカーではなく、お客さまの横に座り、お客さまのライフ・プラン実現に向けて継続的なアドバイスをするアドバイザーになることができます。またフィー・ベースモデルの方がお客さまから見て、より利益相反がなく、透明性のある手数料体系と確信しています。そしてどのように我々の哲学、ビジネスをお客さまに信任してもらえるかを考え、FD宣言を作成しました。GAIAのFiduciary Dutyを自分たちで宣言・公表し、倫理観を持って仕事をし、その宣言通りにできているかを継続的にモニタリングしていくことで、この宣言を壁に貼ったお題目にすることはなく、長期的にお客さまの信任を勝ち得たいと考えています。

GAIAの誓い − 7つのNO −
「お客さまの側に立った金融サービスを提供したい」との想いで、当社は2006年に事業を開始し、その想いに共感した社員と共に「信頼」を積み上げる努力を続け、試行錯誤を繰り返してきました。
お客さまの信頼の証として、プライベートFPサービスをご契約いただいているお客さまは2020年4月時点で710世帯、家族契約率は51%、契約更新率は92.4%となっています。また、金融商品仲介業者として媒介するお預かり資産は約360億円となっています(2020年10月末時点)。今後もお客さまから信頼していただくため、お客さまの伴走者であり続けるため、当社は以下の宣誓を行います。

1.お客さまの利益を顧みず、会社の利益を追求することはしません
2.独立性を堅持するため、いかなる金融機関の不合理な営業方針にも屈しません
3.ライフプランの無い、金融商品のご提案はしません
4.基本方針として、ファイナンシャル・プランナーの担当変更はしません
5.ファイナンシャル・プランナーの報酬は商品売買に伴う手数料に依存しません
6.フィー・ベースモデルを構築し、今後も金融業界の常識や慣行に捉われません
7.上記の誓いから逸脱しません
企業情報
本社所在地
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-2-11 新宿三井ビルディング2号館10階
アクセス
・JR線/京王線/小田急線「新宿駅」南口より徒歩9分
・都営新宿線/京王新線「新宿駅」新都心口より徒歩7分
・都営大江戸線「都庁前駅」A4出口より徒歩6分
支店情報
・大阪支店
〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2-12-7 清和梅田ビル8階

<電車でお越しの方>
JR「大阪駅」より徒歩5分
阪急電鉄 「阪急梅田駅」より徒歩5分
<地下鉄でお越しの方>
地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩1分
地下鉄御堂筋線/阪神本線 「梅田駅」より徒歩2分
営業日・営業時間
平日9:00〜17:00
※個別相談は事前予約にて土曜も10:00~可
※個別相談はオンラインor弊社オフィスになります
設立
2006年2月14日
提携会社
楽天証券株式会社/株式会社 SBI 証券/ウェルスナビ株式会社/ソニー銀行株式会社/ソニー生命保険株式会社/メットライフ生命保険株式会社/東京海上日動あんしん生命保険株式会社/オリックス生命保険株式会社/ジブラルタ生命保険株式会社/FWD富士生命保険株式会社/マニュライフ生命保険株式会社
金融商品仲介業登録年月
2007年9月
金融商品仲介業登録番号
関東財務局長(金仲)第235号

フォロー体制

相談の際のフォロー体制
お客さまの大切なご資産についてご相談いただく前に、GAIAではお客さまを知ることからはじめます。些細なことでも結構です。GAIAは多くのお客さまに寄り添えるパートナーとして活動しています。
①無料個別相談のご予約
②ヒアリングシートの提出
ご相談日時が確定したお客さまへお送りしているヒアリングシートのご案内に従い、ヒアリングシートを面談当日までにご提出ください。
③ヒアリングとご提案
プライベート・ファイナンシャルプランナーよりお客さまの相談内容・関心事・お悩み等について詳しくお伺いし、課題点を整理・分析させていただきながらライフプラン作成のお手伝いさせていただきます。
④ご契約
プライベート・ファイナンシャルプランナーよりご提案した内容をもとに「プライベートFPサービス」のご契約に関する手続きを行います。
※無料個別相談後の提案にご納得いただき、これからのFPサービスをご希望された方にご契約をいただいております。無理にサービスの契約をすすめたり、金融商品の販売、勧誘をすることは一切ございません。
運用後のフォロー体制
ライフプランニングより見えた課題や対策に向けて、GAIAではプラン実現に向けたサポートをしています。個別金融商品の買付および生命保険への加入等の各種手続きは「金融商品仲介業者」または「生命保険代理店」として行います。

【金融商品仲介業者として】
ライフプランの実現に向けて、実際に資産運用を行うためのポートフォリオの構築から実行、定期的なモニタリングやリバランス等の長期資産運用サポートを行うためのサービスです。
Step1:お客さまの投資目的・意向の確認
お客さまのライフプランのご希望、価値観とともに、これまでの投資経験や今後の投資目的・ご意向を確認させていただきます。
Step2:現在、投資をしている金融商品がある方
現状のポートフォリオがどのような配分なのか整理し、リスクリターンから見直すべき商品かそうでない商品なのかを分析します。
Step3:運用実績との確認
過去の運用実績や商品を運用している運用会社の体制・哲学から、同資産クラスの商品の中で運用成績が良いかを選定します。
Step4:ポートフォリオ構築のための個別金融商品のご提案
お客さまご希望のポートフォリオを構築するために最適な個別の金融商品をご提案させていただきます。
Step5:アフターフォロー
GAIAではご提案後のアフターフォローとして金融商品のお取引の媒介後の状況確認を大切にしています。お客さまのご要望に応じて、資産運用設計ポートフォリオの損益状況や市場動向について、ご説明をさせていただきます。また、お客さまのリスク許容度等に変更があった場合には、資産運用設計ポートフォリオ変更のご提案をいたします。

【ラップサービスの投資一任契約に基づいた運用】
・運用資産の管理
運用状況、資産配分の状況等をチェック。
・リバランス
資産配分が一定比率を超えて変動した場合、値上がりした投資信託を売却し、値下がりしている投資信託を追加投資することで、投資比率を調整。
・目標資産配分の見直し(四半期ごと)
四半期ごとに経済情勢や市場環境に即した適切な資産配分を決定し、各コースに反映。
・投資対象ファンドのモニタリング、見直し
投資対象としている投資信託を定期的に見直し、状況に応じて銘柄の入れ替え等を実施。

FAQ・相談事例

【ご相談事例】 『資産配分を見直したい。投資信託が値下がりして塩漬け状態に…』 50代(男性)
・相談内容
保有している投資信託が、想定以上に値下がりし、商品の資産配分が合っているのか不安。

・アドバイス
銀行の預金よりも少し高い利回りになれば良いという気持ちで、投資信託を購入される方が多くいます。この場合、大きく値下がりする心配の少ない、リスクの小さな投資信託の資産配分で投資することが望ましいのですが、実際にはリスクの大きな投資信託の資産配分にされているケースが多く見られます。その結果、相場が下落したとき想定外に大きく値下がりし、対応策がわからないため、塩漬けにしてしまうことが多いようです。お客さまが当初考えていた投資スタイルに合った資産配分にプランの見直しを行います。

・見直しプラン
資産を安定的に増やすことを目的に、値動きの大きな投資信託の資産配分から、値動きの小さな投資信託の資産配分へ変更。

・見直し後の感想
自分に合った資産配分に見直しができ、とても安心できました。
GAIAが大切している運用哲学とは
・意外かもしれませんが資産運用も、最後は「人」です。
資産運用には最新の投資理論やリサーチデータを駆使しています。しかし、それらを動かしている人の 「人となり」が投資の成果には表れてくるものです。私たちは、運用会社と直接対話することを重視しています。GMAに組み込まれるファンドが、そして運用会社が、 お客さまの大きな資産を長期に渡り託すのに値するか 定期的に確認していきます。

・信頼に足る人や機関がどれだけ関わっているか
もちろん、まず「理論」があり、「科学」があります。そして、差をつくるものが「哲学」です。ラップサービスは、お客さまと直接お話させていただくGAIAと 「哲学」をもったパートナーが集結しました。市場の荒波を一緒に乗り越えていけるチームです。このラップサービスによって、お客さまの金融資産が育まれてこそ、GAIAの成長となるWin-Winの関係をスタートさせることができます。
何故「コミッション」ではなく「フィ」型の料金体系なのでしょうか?
金融商品仲介業者が受け取る手数料のタイプには、「コミッション型」と「フィー型」の2種類があります。 「コミッション型」とは、取引の度に一定の手数料が発生する形で、売買回数が多いほど仲介業者は利益を得られます。
一方「フィー型」とは、売買の回数に関係なく、お預かりした資産の資産残高に応じて、毎年一定額の手数料をいただく方式です。
G A I A は、「コミッション型」から「フィー型」へビジネスを転換しました。理由はあきらかです。私たちのビジネスの目的は、お客さまに多くの売買をしていただくことではなく、資産を大きく育てていただくことだからです。「フィー型」だからこそ、資産の持続的成長という目的をお客さまと共有でき、お客さまとの良好な関係を長く保てると、G A I Aは考えています。
GAIAが考える「投資」とは
「投資」とは、長期に渡って大切な資産を育み続けることをいいます。
短期の市場の動きをみながら、資産を売り買いし、収益を得る、これが「投資」だと考えている人がいます。しかし、G A I Aは、そのような考えをとりません。
まず、自分にあった資産をしっかり選ぶこと、選んだ資産を、何年も、何十年も育み続けること、それこそが「投資」だと考えています。資産を選ぶ、資産を育み続ける、そのときに、お客さまのそばにはいつも、G A I Aが寄り添っています。
GAIAが考える「資産」とは
「資産」には、お客さまの人生が刻まれています。
資産の価値を、単に金銭的な尺度だけではかってしまってよいものでしょうか? 長い時間をかけて、丹精をこめて築かれた資産にはお客さまの、ここまで生きてこられた歴史がしっかり刻まれているはずです。 人生を切り開いてきた意志が、ご家族さまに対する想いがこめられているはずです。G A I Aは、お客さまの資産を育むパートナーであるとともに人生そのものの伴走者でありたいと考えています。
短期的な市場の動きに右往左往せず、G A I Aが一緒であれば、泰然と構えていられます
お持ちの資産が相場の変動によって大きく値を下げたとき、どうしたらよいでしょうか?短期的な変動であれば、慌てることなくそのまま持ち続けることがベターですが、それがわかっていても、価値が急激に下がっていく資産を前にして、何もしないでいることには、実は勇気と忍耐が必要です。
しかし、そんなときでもG A I Aが一緒にいれば大丈夫です。泰然と構えていられます。G A I Aは、短期的な市場変動をこれまで山ほど経験してきました。そこで、多くの投資家がパニックに陥る光景も、メディアが大騒ぎする様子も見てきました。そして、ある程度の時間が経過すれば、やがて相場が落ち着き、市場が正常さを取り戻していく過程も、同じように見てきました。短期的な変動で市場が混乱したとき、お客さまに寄り添って精神的な支えになることも、G A I Aの大切な仕事のひとつです。
無料個別相談に持って行くものはありますか?
お客さまのご相談内容を予めお伺いするヒアリングシートの提出をお願いしております。
またキャッシュフロー表などの資料作成の為、必要に応じて以下の資料のご持参をお願いしています。
■株式や投資信託をお持ちのお客さま
・取引残高報告書
・年間取引報告書
■保険にご加入中のお客さま
・保険証券
・保障内容が分かる資料
どんな相談ができますか?
資産運用設計全般についてご相談いただけます。
例えば、投資信託、資産全体のバランス、相続した資産の保全、早期退職を見据えた収支のシュミレーション、預貯金の有効活用などです。それに合わせて生命保険や不動産投資のアドバイスもしております。ただし、不動産投資や住宅ローンのみのご相談は承っておりません。
1回の相談時間はどのくらいですか?
約1時間から1時間半の面談となります。
無料個別相談は何度でも受けられますか?
お客さまお一人につき、1回とさせていただいております。
無料個別相談に行くと必ず契約をしなければいけませんか?
無料個別相談のご利用後、プライベートFPサービスをご契約をされるかどうかは、当社が提案したプランやサービス内容を踏まえて、ご納得いくまでじっくりご検討いただけます。
無理にサービスの契約をすすめたり、金融商品の販売、勧誘をすることは一切ございません。
投資信託や株などの金融商品を売りつけられないか心配です。
無理に金融商品の勧誘をしたり勧めたりすることは一切ございませんので、ご安心ください。
お客さまのお考えを十分にお聴かせいただいた上で、ご要望があった場合に限りご提案をさせていただいております。
経済の知識が全くなく、ファイナンシャルプランナーに相談するには敷居が高く感じるのですが…
投資初心者のお客さまの方が多くいらっしゃいますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。プライベート・ファイナンシャルプランナーは、なるべく難しい専門用語を用いずに、お客さまにご理解いただける分かりやすいアドバイスを心掛けています。
今持っている投資信託を整理できていないのですが・・・
整理できていなくても結構です。お客さまの多くは、ご自身では管理しきれないのでアドバイスが欲しいということで無料個別相談にいらっしゃいます。プライベート・ファイナンシャルプランナーに相談しながら整理を進めていただければと思います。
サービスの対象にある「金融資産2,000万円以上」に預貯金は入りますか?
はい、入ります。預貯金、投資信託、貯蓄型の生命保険契約など全ての金融資産を合わせて2,000万円以上の方がサービスの対象です。
なぜ無料で個別相談を行っているのですか?
より広く多くの方に当社のサービスを体験いただき、プライベート・ファイナンシャルプランナーの業務、当社のプライベートFPサービス内容についてご理解いただくため、無料で相談を行っています。
プライベートFPサービスを契約した場合、年2回の定期面談以外にも相談することは可能でしょうか?
もちろん可能です。年2回の定期面談に加え、電話やメールにてお問い合わせを随時受付けています。不明点や懸念等がある際は、担当のプライベート・ファイナンシャルプランナーへご相談ください。必要に応じて臨時面談も承っています。
家族のライフプランについても相談できるのでしょうか?
当社のプライベートFPサービスは「二世代プライベートFP」をコンセプトに掲げており、兄弟姉妹を除くご家族さま(ご両親、お子さま、お孫さまなど)のご相談も承っております。
例えば、「両親の資産状況についても見て欲しい。」「子供が結婚するので将来の資産形成をプランニングして欲しい。」といったご相談があります。
プライベートFPサービスは契約後に、解約できますか?
解約できます。毎年、契約更新の時期にご連絡させていただきますので、ご満足いただけなかった際は解約の旨を担当のプライベート・ファイナンシャルプランナーへお伝えください。また違約金等の費用も発生しません。
サービスを受けるにあたり、条件はありますか?
原則として金融資産2,000万円以上の方を対象としています。また75歳以上の方はお客さまのニーズを正確に把握しお客さまに適したサービスを提供するため、ご家族さまに同席をいただく場合があります。
※営業や視察等のサービス利用目的以外でのお申し込みはご遠慮いただいております。
どんな人が利用していますか?
これから資産運用をはじめる方から、中長期的な資産形成をお考えの方まで、幅広い年代の方にご利用いただいております。また事業承継やご相続といった長期的なサポートが必要な方のご相談に応じて、他士業・専門業者を交えたご相談も可能です。資産運用のみならず、包括的なサポートを希望される方もぜひご相談ください。
プライベート・ファイナンシャルプランナーとは何ですか?
お客さまに寄り添い、末永くサポート、お付き合いができるファイナンシャルプランナー(FP)という意味で当社ではプライベート・ファイナンシャルプランナーの呼称を用いております。例えると、掛かりつけのお医者さんのような存在を当社では目指しております。
独立系とはどういう意味ですか?
特定の金融機関などの営業方針に縛られないで、中立的な立場から資産運用のアドバイスを行うことができる専門家のことです。
IFAとは何でしょうか?
IFAとは「Independent Financial Advisor」の略で、独立・中立的な立場から資産運用のアドバイスを行う専門家です。日本では「独立系ファイナンシャル・アドバイザー」と呼ばれ、銀行や証券会社をはじめとする特定の金融機関から縛られることなく高い独立性を保った事業体として運営をしています。そのため、お客さまの利益を重視した専門的かつ親身なアドバイスが可能になっています。
金融先進国である米国では、医師や弁護士などと並ぶ人生に不可欠な専門家として社会的地位も高く、多くのアドバイザーが活躍しています。米国の証券会社の営業担当者数が約7.7万人に対し、IFAに相当するアドバイザー数が約6.7万人に達するといわれていますが、日本のIFA数は、証券会社の営業担当者数が約7.6万人に対し約2.4千人と、約30分の1の水準であり、今後の動向が注目されています。
IFAに相談することのメリットは何でしょうか?
①中立的な立場からのアドバイスが受けられる
特定の金融機関に属さない中立的な立場であるため、お客さま毎に異なる資産状況やニーズをヒアリングした上で、これから先のリスクを加味した最適な金融商品を提案できることが最大の魅力です。

②長期的に信頼できる担当者からのサポートが受けられる
銀行や証券会社では、数年に一度転勤があり、担当者が変わるケースが少なくありません。アドバイザーも短期的な成果を求められることもあり、頻繁な買い替えの提案が行われるなど、お客さまの立場に立った提案が難しい環境でもあります。IFAは、原則として転勤がないため、長期的な視点で資産運用等について考えられることができます。

③資産運用以外の相談ができる
証券会社や保険会社との業務委託契約を結んでいるほか、弁護士や税理士等の専門家と提携をしている場合があり、ライフプランそのものの相談ができます。
信頼できるIFAを見極めるにはどうしたらよいのでしょうか?
①アセット・アロケーションの考え方
アセット・アロケーションとは、資産配分のことであり、投資家のリスク許容度や投資目的、目標、運用期間などに応じて、国内外の株式や債券、不動産等の異なるリスク・リターンの特性をもつ投資先のバランスを見ながら、投資比率を調整する戦略のことをいいます。
アセット・アロケーションをどのように構成するかで、のちに運用のパフォーマンスに大きく影響するといわれていることもあり、IFAを見極める際のポイントだともいえます。

②最適なヒアリングをしてくれるかどうか
ヒアリングには、大きく2つに分かれます。「うなづき」や「あいづち」など、お客さまが気持ちよく話せる状況を作るためのヒアリングと、「クローズド質問」や「オープン質問」などお客さまの状況やご要望を正確に知るためのヒアリングがあります。ご自身が求める納得する提案は、IFAのヒアリングの仕方が重要になってきます。
IFAを介して預けた資産は保全されるのでしょうか?
IFAは証券会社を通して売買の媒介を行っています。そのため、IFAがお客さまのご資金を直接預かっているわけではありません。また、証券会社にはお客さまの資産と自社の資産を明確に区別して保管する「分別保管」が金融商品取引法により義務付けられてるため、万が一証券会社が破綻した場合でも、預けられた資産は保護されます。
時間単位の有料相談はできますか?
恐れ入りますが、時間単位の有料相談はございません。
GAIAの売上はどのように成り立っているのでしょうか。
主な売上は下記の通りです。
①プライベートFPサービス利用料 [38,500円/年(税込み)]
②金融商品仲介業の業務委託契約に基づいた所属金融商品取引業者から受け取る手数料報酬
③生命保険代理業の業務委託契約に基づいた取り扱い保険会社からの手数料報酬
金融商品仲介業とは何ですか?
金融商品仲介業とは、所属金融商品取引業者との業務委託契約に基いて、金融商品のお取引の媒介等を行うものです。お取引の媒介手数料等の一部は報酬として所属金融商品取引業者から当社に支払われます。
資産運用を始める場合、購入資金の振込先はGAIAですか?
いいえ、当社ではありません。所属金融商品取引業者に証券総合口座開設をされた場合、お振込先はその所属金融商品取引業者のお客様口座です。
万一GAIAが倒産した場合、金融商品の取引の媒介をされた資産はどうなりますか?
所属金融商品取引業者におけるお客さまの証券総合口座でお取引いただけます。
生命保険代理業とは何ですか?
当社は生命保険等のお申込みの媒介を致します。手数料の一部は取扱い保険会社から当社に支払われます。

顧客特性

これから資産運用をはじめる方から、中長期的な資産形成をお考えの方まで、幅広い年代の方にご利用いただいております。その中でも50〜60代の方が多いです。そのため、その年代のお客さまの関心が高いテーマのセミナーも定期的に開催しています。ライフプランだけでなく、健康、海外居住、相続などに関する情報を専門の講師の方や協賛企業とコラボレーションしてお届けしています。
また事業承継やご相続といった長期的なサポートが必要な方のご相談に応じて、他士業・専門業者を交えたご相談も可能です。資産運用のみならず、包括的なサポートを希望される方もぜひご相談ください。
尚、預貯金、投資信託、貯蓄型の生命保険契約など全ての金融資産を合わせて2,000万円以上の方がサービスの対象です。

口コミ

総合評価 (評価件数に達していません)
2件の口コミがあります

※口コミは、相談した当時の個人的なご意見・ご感想です。
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投稿日:2020年10月05日

(60代)

投稿日:2020年10月05日

個人に合った商品を勧めてくれる。親身になって相談にのってくれる。

投稿日:2020年08月17日

-(70代)

投稿日:2020年08月17日

儲け主義ではないことが分かった。経済にあかるくない者にとってはありがたい。