森山 さや   モリヤマ サヤ

株式会社Japan Asset Management

森山 さや   モリヤマ サヤ

株式会社Japan Asset Management

最低資産運用額: 制限なし オンライン対応

資格・認証

個人の資格

証券外務員一種

所属企業の認証

金融商品仲介業登録番号:関東財務局長(金仲)第837号

提携会社

楽天証券株式会社/エース証券株式会社/株式会社SBI証券/PWM日本証券株式会社/あかつき証券株式会社/東海東京証券株式会社/日本生命保険相互会社/メットライフ生命/マニュライフ生命/第一生命/はなさく生命/三井住友海上あいおい生命/FWD富士生命等

所属拠点:東京本社 ※対面相談は弊社オフィスにて アクセスを表示
対面相談エリア: 東京都(23区内)
相談可能分野: 資産形成・運用、 ライフプラン、 保険、 年金・退職金、 相続・贈与、 事業譲渡・承継
お客様のお悩みやニーズに合った資産運用の提案には自信があります。特定の商品に限られず、公平な目線でベストなご提案ができるのは独立系金融アドバイザーならではの強みです。証券・保険・不動産という多様な視点からのコンサルティングに強みを持っており、オーナー経営者との接点をこれまで多く持たせて頂きました。生涯のパートナーとして、お客様の資産内容やご家族の状況、そしてお客様の目的やご意向に沿った資産運用設計をご提案させて頂きます。手元資金を有効活用したい、お金を増やしたい、老後資金が心配など幅広いニーズにお応えできます。ぜひ一度ご相談くださいませ。

◆趣味
ワイン、筋トレ、美容、勉強など。
好きな国はオーストラリアです。マクロ経済、債券が好きです。


対面相談をご希望の場合は弊社オフィスにて


経歴
2018年SMBC日興証券に入社し、本店にてリテール業務に従事。
法人顧客を中心とした資産運用提案で数々の実績を挙げ、エリア別、全国での社内表彰を受賞し、2019年上期には資産導入全国1位となる。2018年下期・2019年上期資産導入全国1位経験あり。前職でのお預かり金額は約130億。
IFAという働き方に魅力を感じ、Japan Asset Managementに入社。
現株式会社Japan Asset Management ファイナンシャルアドバイザー
※生命保険協会認定 保険募集人の資格も保有しております
学歴
愛知県名古屋市出身
2018年 上智大学外国語学部英語学科卒業。
※メルボルン大学に留学しており、TOEICは950点。
サービス概要
総合金融コンサルタントとして、短期的な金融商品の売買に終始するのではなく、
お客様のパートナーとして二世代三世代に渡って、資産運用を担当させて頂くことを目指しております。そこで、多種多様なお客様のニーズにお応えするため、幅広いサービスを提供しています。
証券/保険/不動産/M&A/コンサルティング業務等

取扱頻度
  少ない   中程度   多い
投資信託    
国内株式      
国内債券    
外国為替      
海外株式      
海外債券          
生命保険        
損害保険      
その他の取扱商品・補足
頻度に違いはありますが、お客様のニーズに合わせてご提案できるよう、様々な商品をご提供しております。
資格
証券外務員一種

仲介などの手数料

仲介料をはじめ、相談料・管理費・年会費などの費用はいただいておりません。ただし、金融商品をお取引いただく証券会社が徴収する手数料がある場合、お客様が開設した口座を通して、証券会社にお支払いいただく必要があります。

料金に関する補足

●2回目以降の相談料等もいただいておりません。

●原則初回はオンライン相談になりますが、対面相談ご希望の場合は弊社オフィスにてになります。

株式会社Japan Asset Management

私たちは短期的な金融商品の売買と決別し、お客様のパートナーとして二世代三世代にわたって担当させて頂くことを目指しております。生涯担当制であるからこそできる、長期的な視点での運用提案や、相続・事業承継に関するサービスなど、きめ細かなコンサルティングを行っています。「専門性の高い価値ある提案」と「手厚いサービスラインアップ」を長期に渡って提供していきます。

・生涯担当制
弊社では、一度担当させて頂いた場合、お客様の強い要望がない限り担当を変更することはありません。お金のお悩みは、長い年月お付き合い頂ける前提で解決できる場合がほとんどだからです。 是非、ご家族のことも含め些細なことでもお気軽にご相談ください。弊社の専属コンサルタントが、真摯に対応させて頂きます。

・日本随一の幅広いサービス
証券、保険、不動産など商品カテゴリーの垣根を超え、幅広い金融サービスをワンストップで提供しています。お客様のお話を真摯にお聞きし、提携先の専門家集団と共に「Team JAM」としてお一人お一人に最適なライフプランをご提案させて頂きます。

◆弊社の強み◆
①徹底したコスト意識
日々お客様と相対していて感じることは、リスク許容度からかけ離れたポートフォリオになっているお客様が多いことと、さらにそれを高い手数料の商品で持たれている方が多いことです。一任勘定のラップ口座や投信などのように高い運用コストが継続的にかかる金融商品よりも、コストが発生しない債券や株式、コストの低いETFを中心にお客様のポートフォリオを組むようにしています。一度ポートフォリオを組んだ後は頻繁に売買することはなく、必要に応じたリバランス(資産配分の再調整)しか行わないため、大きなコストはかかりません。

②若くて優秀な人材がそろっていること
社内では日々の勉強会やロールプレイングに加え、外部講師を招いて知識を深める場などを持ちながら社員のスキルを高めています。社員に手厚すぎると言われるほどの教育制度ですが、それがお客様の高い満足度につながっていると思います。

◆意識していること◆
お客様が負担する手数料に敏感になろうと思っています。運用リターンのコントロールは不可能ですから、出来るとしたらリスクと手数料のコントロールだけです。この2つをお客様にとって最適化することを考えています。弊社は管理手数料が発生しない商品でお客様のポートフォリオを構築します。具体的には株、債券、ETFを活用しています。それらを私たちがファンドマネジャーになったつもりで、お客様にとって最適なポートフォリオを組めるよう努力しています。
メッセージ
◆ご挨拶◆
私たちは、総合金融サービスを提供する資産コンサルティング会社です。

日本の金融業界は、他先進国に比べ30年以上遅れていると言われています。
例えば、日本の証券会社や銀行では3−5年の間に転勤を命じられます。また、営業現場では会社の方針に沿った商品提案を求められるのが実情です。

一方、海外のプライベートバンカーなどは、「お金のコンシェルジュ」として、様々なサービスを総合的、長期的に提供しています。

私たちも、より長期的な視野でお客様の夢や目標の達成をお手伝いしたい。
会社の方針に関係なく、目の前のお客様1人1人に最適なサービスを提供していきたい。
その結果として、日本の金融業界を少しでも前に進めていきたい。
そのような想いを胸に、JAMを設立致しました。

代表取締役 堀江 智生

◆コロナショック以降の顧客の投資行動の変化について◆
お客様のほとんどが保有資産の大半を債券で運用しているため、新型コロナウイルス感染拡大の影響で世界の株式相場が値下がりしても大きな影響はありませんでした。弊社のお客様は資産を大きく増やすというより『減らさない』ことを重視されています。このような投資スタンスが今回のような相場で功を奏しています。
基本的な運用姿勢に大きな変化はありませんが、余剰資金で割安になった個別株や上場投資信託(ETF)などのリスク資産を購入する方が少し増えました。足元の株安局面をむしろ投資の好機と捉える方が多いです。できるだけお客様の希望に合わせて、長期的な視点でアドバイスをするよう心がけています。

◆お客様本位の業務運営宣言
株式会社Japan Asset Managementは、「すべてはお客様のために」を理念としております。上記の理念を実現するため、あらためてここに、「お客様本位の業務運営宣言」として以下の事項を宣言いたします。

1. お客様のために、最良のサービス提供を目指します。
当社は金融商品仲介業者として、お客様からの安心と信頼が最も大切であると認識し、お客様の立場で発想し、最良のサービス提供を目指します。
また、会社全体で、高い倫理観を持ち自己規律のある行動をとってまいります。

2. お客様がご自身にあった金融商品・サービスの選択ができるように努めます。
当社は金融商品仲介業者であり、特定の金融機関などの営業方針に縛られません。そのため、当社のフィナンシャル・アドバイザー(IFA)は、金融商品をただ‘販売する’のではなく、お客様の立場で最良と思われる‘投資の選択肢を提案する’ことを信条としています。お客様それぞれの資産状況、取引経験、取引目的などを把握したうえで、適切な金融商品の提案を行うことが重要と考えております。

具体的には、お客様の投資意向、投資経験等について、お客様カード等を整備することで情報を適切に把握し、それに則した適正な投資勧誘に努めます。また、内部管理部門が、必要に応じて、お客様の情報をもとに適切な勧誘が行われているか等についてモニタリングを行ないます。

3. 金融商品・サービスに係る重要な情報について、お客様が理解できるよう分かりやすい説明を実施します。
お客様への説明においては、お客様の立場からみてご理解いただけるよう、手数料や基本的な利益(リターン)、損失その他のリスク、取引条件、その他の重要な情報を分かりやすくご説明してまいります。
また、購入後においても、市場の変動などによる保有商品への影響等の情報をお客様にお伝えいたします。

4. お客様にご負担いただく費用については、公明正大に情報提供をします。
お客様にご負担いただく手数料につきましては、正しく ご理解いただけるよう適切なタイミングでご説明いたします。

5. お客様との利益相反を徹底的に防止する措置を講じます。
お客様間で公平な対応となるよう心がけ、一部のお客様のみに不当に有利な対応を実施することのないよう徹底しております。
また、お客様が行なおうとする取引につき、所属金融商品取引業者毎にお客様が支払う金額または手数料等が異なる場合には、商品や取引を案内する際にお知らせしています。

6. 「お客様本位の業務運営」を実現するため、従業員研修その他の適切な動機づけの 枠組みを整備いたします。
所属する金融商品取引業者の主催する研修を積極的に受講しております。また、社内でもコンプライアンス・企業倫理に関する研修を実施するなど、利益相反の適切な管理の動機づけを実施しております。
また、プロフェッショナルとして、業務にかかる幅広い理解と認識を促すため、人材の知識・スキルの向上のための従業員研修を実施するとともに、資格取得推進を積極的に行なっております。
企業情報
本社所在地
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル12階
アクセス
JR東京駅日本橋口より徒歩3分、東京メトロ大手町駅 B8a出口すぐ、東京メトロ日本橋駅A1出口より徒歩3分、東京メトロ三越前駅B2出口より徒歩5分
支店情報
・大阪支店
〒564-0028 大阪府吹田市昭和町1-1 アイワステーションビル2階2G
営業日・営業時間
営業時間 9:00~17:00(土日・祝日除く)
設立
2017年8月15日
提携会社
楽天証券株式会社/エース証券株式会社/株式会社SBI証券/PWM日本証券株式会社/あかつき証券株式会社/東海東京証券株式会社/日本生命保険相互会社/メットライフ生命/マニュライフ生命/第一生命/はなさく生命/三井住友海上あいおい生命/FWD富士生命等
金融商品仲介業登録年月
2018年2月
金融商品仲介業登録番号
関東財務局長(金仲)第837号
よくあるご質問・ご相談事例
Japan Asset Managementとは?
弊社Japan Asset Management(通称:JAM)は、内閣総理大臣の登録を受けて、有価証券の売買の取次を行う金融商品仲介業者です。
その金融商品仲介業者に所属するファイナンシャルアドバイザーをIFAと呼びます。

まだまだ日本に少ないIFAですが、その中でも年齢層の若いIFAは珍しく、JAMは金融商品仲介業者の中でも若いメンバーが多く所属しています。

なんと平均年齢29.5歳!フレッシュなIFAが揃っています。
IFAとは?
IFAとは独立ファイナンシャルアドバイザー(Independent Financial Adviser)の略でお客様にとって最良の投資アドバイスをする、金融のプロフェッショナルです。特定の金融機関に属さず、独立・中立の立場で、お客様の資産運用を手助けすることだけに特化した存在です。金融商品仲介業者に所属するアドバイザーで、欧米に習い2004年から始まった制度です。

欧米では、金融資産のホームドクターとしてIFAに相談することが一般的で、人生の成功のためには「信頼できる 医者・弁護士・IFA」を見つけることが重要と言われています。
かかりつけのお医者さんはいても、かかりつけのIFAってあまり聞いたことがありませんね。
でも実は、欧米ではメジャーなことなのです。

日本の金融は、欧米よりも10年遅れていると言われています。これからは一家に一IFAの時代。これを機にIFAの言葉、覚えて頂けたらと思います。
【ご相談事例①】50代女性T様
◆家族構成
独身

◆ご相談の経緯、当時の状況
・外資系金融機関でお勤めだったが、3年前に退職。
・退職後大手証券会社で運用を始めた結果、担当者の勧める新興国債券や、新興国の株式投信に資金が集中。
・ご病気になられたことをきっかけに、将来へのご不安を感じ、ご相談頂く。

◆提案内容
まず、現在の生活状況等詳しくお聞きし、キャッシュフロー表を作成。
今後安心した生活をお送り頂くために、資金が不足した部分を補えるようなポートフォリオへの切り替えを提案致しました。ドル建て債券を中心にお持ちいただくことで、以前よりも安定したキャッシュフローを受け取って頂くことができるようになりました。

◆T様のご感想
「今までの証券会社の営業とは違って、ちゃんと話を聞いた上で提案してくれたから安心したわ。これからも一生宜しくお願いします。」
【ご相談事例②】40代男性M様
◆家族構成
M様(49歳)、奥様(46歳)、息子様(21歳)、娘様(19歳)

◆ご相談の経緯
・ご自身の会社を売却、まとまった資金が入金された。
・今後の生活費を運用キャッシュフローから賄いたい。
・今後発生し得るお子様への相続税を抑えたい。

◆提案内容
当社提携税理士とM様の相続税額を計算し、予想される相続税率よりも低い税率となる贈与を行って頂くことに致しました。お子様が無駄遣いしてしまうことをご心配されていたことから、贈与額はお子様名義で年払い終身保険に加入。
その贈与額と、生活費として必要となる金額をキャッシュフローとして捻出するため、ドル建て債券ポートフォリオをお持ち頂きました。

◆M様のご感想
「会社を売却してから、自分が長生きした場合の家族の生活費、相続税額に漠然とした不安があったけど、安心したよ。子供の面倒も含めて末永くよろしく。」
【ご相談事例③】70代男性K様
◆家族構成
K様(73歳)、奥様(72歳)、娘様(38歳)、息子様(33歳)

◆ご相談の経緯
・貿易会社を経営、年収は3000万円程度。
・株式への投資がお好き。毎年の収支は安定せず、大きな損失を被ってしまうことが多い。
・その他証券会社、銀行から提案されたテーマ型投資信託を多数保有。

◆提案内容
ご資産のほとんどが株式になってしまっていたため、債券を中心としたポートフォリオへ切り替え。その一部を担保に、ロングショートを中心とした株式投資をご提案しました。
また、ご資産の中で自社株の評価が大きく占めており、莫大な相続税が必要になることが判明。当社提携税理士と共に承継対策を行い、事業保険、一時払い終身保険にも加入頂くことになりました。

◆K様のご感想
「今まで証券会社の担当が買え買え言ってきてしつこいから付き合ってしまっていたんだ。今回信頼できる担当者に資産をまとめられて、承継対策まで相談できて本当に良かったよ。」
【ご相談事例④】20代男性A様
◆家族構成
独身

◆ご相談の経緯
・プロ野球選手、年収1億円程度。
・運用経験はなし。
・現役選手としての期間は明確には自身でも把握できないため、今のうちから資産を運用して蓄えておきたい。

◆提案内容
既に外資系保険会社から年払い終身保険での運用提案を受けていらっしゃいましたが、流動性の観点と実質利回りの高さから、ドル建て債券を中心としたポートフォリオをご提案させて頂きました。毎年、年俸の一部でお買付け頂く予定。

◆A様のご感想
「生活場所や収入など環境が毎年変わりやすい自分の職業でも、担当の方が変わらずサポートしてくれるのはとても魅力的です。自分に予備知識が全くない状態でも、こちらの立場に立って、幅広い内容を親身に相談に乗ってくれましたので、何より信頼が出来ました。今後は人生設計も含めてご相談させて頂き、末永くお付き合いしていきたいと思っております。」
【提供サービスについて】M&A
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◆提携先各社
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◆提携先各社
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◆提携先各社
BIRIDGE/CACDO/税理士法人チェスター/FPG
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