きわみアセットマネジメント株式会社

最低資産運用額: 制限なし ※アドバイザーにより異なります
オンライン対応 土日対応 19時以降の相談対応

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金融商品仲介業登録番号:東海財務局長(金仲)第192号
提携会社:SBI証券/三井住友海上あいおい生命保険株式会社/オリックス生命保険株式会社/マニュライフ生命保険株式会社/三井住友海上火災保険株式会社/FWD生命保険株式会社/第一生命保険株式会社/ネオファースト生命保険株式会社/第一フロンティア生命保険株式会社/SOMPOひまわり生命/SBIベネフィット・システムズ株式会社/株式会社ストライク

プロフィール

会社説明
◆お客様にとって世代を超える一生涯のパートナー ~金融の「かかりつけ医」として、家族のように歩み続けたい~
21世紀の今、世界中が情報であふれて、それぞれの幸せの形も多様化しています。状況が目まぐるしく変化し、今まで当たり前だったことが次の日には変わる。そんな現代に生きる私たちは、何でも相談できる優秀なパートナーとの、長期にわたる信頼関係が必要です。

今、医療の世界では、健康上の相談を何でもできるうえ、必要に応じて専門家も紹介できる「かかりつけ医」の必要性が叫ばれています。私たちきわみアセットマネジメントは金融面でのかかりつけ医として、全世帯にひとり、IFAがサポートする世界にしたい。お金に関わる不安をなくし、自分の仕事や家庭生活に専念できる環境を創りたいと考えています。

そして、お客様の一生涯のパートナーとして、共に歩み共に考えそれぞれの幸せ、夢の実現を全力で支援します。お客様へのご提案に責任をもつために、

-情報を読み解き先見性を持って判断する力
-グループとして強く連携し、最適な解答を導き出す力
-お客様のためにという思いを根拠とした実行力

これらを極めて、日々研鑽しながら、お客様の現状を理解して、家族のように歩み続けたいと思います。

◆選ばれる理由①:IFAで日本初の医療従事者向け専門チーム
創業メンバーがもともと医師など富裕層のプライベートバンカーを担当した経緯があり、医療業界の仕組みに精通。医療経営や専門的な医療用語、診察後の会合といった慣習など含め、業界の文化を理解しています。

医療従事者の方は、多忙を極める日々で、資産形成などは後回しになりがちです。

こうした資産形成のトータルサポートをしたいと考え結成したのが、IFAでは日本初となる医療従事者向けの専門チームです。チーム全員が医療経営士資格を保有しており、医療従事者の方のお金に関する二ーズを熟知しています。

おかげさまで対応のスピードやきめ細やかなサポートについては、高い評価をいただいています。

◆選ばれる理由②:各分野のプロフェッショナルが問題を解決
きわみアセットマネジメントは、さまざまな経歴を持つメンバーが揃っています。相続に強いコンサルタントや保険のスーパーセールス、GoogleやFacebookの財務分析を担当した証券マン。それぞれの分野に精通したプロが、ワンチームとなってあなたの課題を一つひとつ問題解決していきます。

株式、保険、コンサルティングなど、メンバーそれぞれで専門領域が異なります。このため週一のカンファレンスを開催し、一体となってお客様をサポート。プロフェッショナルチームがお客様の課題に寄り添い、お客様にとって最適なご提案をします。

◆選ばれる理由③:税理士・弁護士など専門家や不動産会社との強固な連携
税理士や弁護士との連携をうたっているIFAは多いかと思われますが、私たちの連携は群を抜いていると自負しています。20年以上にわたる関係があり、事務所も同じフロアに構えています。お客様のさまざまなニーズにワンストップでサービスを提供できる体制になっております。

また、不動産・建築会社との強固な連携があります。相続や節税など、お客様のニーズに合わせて柔軟に対応。ライフイベントに応じた資産活用を幅広く提案させていただきます。

◆IFA相談メリット①:特定の金融機関に縛られずに柔軟なアドバイスができる
特定の金融機関に所属するのではなく、あくまで業務委託契約を結んでいるだけなのが、IFAの特徴です。金融機関の方針や営業ノルマに縛られないので、公平かつ真に顧客本位のアドバイスが可能。お客様のニーズに合う金融商品や相続のコンサルティングが提案できます。

◆IFA相談メリット②:転勤がなく長期目線のアドバイスが可能
IFAは、転勤がありません。数年ごとで担当者が変わることの多い金融機関の担当営業と異なり、長期的な取引が可能となります。長期的な関係が前提としてあるため、お客様と同じ気持ちになってスケジュールを立て、家族のように一緒に歩み続けられるのです。

◆IFA相談メリット③:弁護士・税理士など専門家との連携が強固
IFAは各種専門家との連携も強固です。弁護士や税理士といった専門家とのつながりが強いことが多く、お客様の幅広いニーズに応えられます。IFAと聞くと、金融のことだけしか相談できないイメージがあるかもしれませんが、それ以外の悩みもワンストップで解決できます。
メッセージ
◆代表挨拶:日本を代表する総合コンサルティンググループへ
きわみアセットマネジメント株式会社は、変化多きこの時代に素早く対応し、先を読む力をきわめ、グループ力をきわめ、実行力をきわめ、お客様にとってかけがえのない存在であり続けたいと考えております。

公正中立な立場で、ゴールベースアプローチによる金融コンサルティングを行います。また、税理士、弁護士等の専門家と連携し、あらゆる課題についてワンストップで解決策を提供します。

お客様の未来を描き、夢を実現するため、日々精進し、ともに楽しみ、ともに成長し、日本を代表する【総合コンサルティンググループ】を目指します。

◆創業経緯:最善の解決策を提供できる確信がある
私はもともと証券会社のPB(プライベートバンク)部署の責任者として、お客様の資産形成のみならず、相続や不動産の有効活用、会社の事業承継、ビジネスマッチング等、幅広くお手伝いをしておりました。

そんななか、IFAという金融アドバイザーの新しい業態に出会うのです。日本におけるファイナンシャル・アドバイザーの普及促進などを目的とした「一般社団法人ファイナンシャル・アドバイザー協会」の立ち上げに関与。今後の金融行政の方向性や、IFAの現状・将来性等をさらに深く知りました。

また、数十年にもわたるお付き合いをしている税理士・弁護士の方と強く連携できる環境にもあり、運用面だけでなく、税制面、法律面もふまえた、お客様の悩みに対する最善の解決策を提供できる確信がありました。

こうした出来事が重なり「IFA事業の立ち上げは天命だ」と思い立ち上げたのが、きわみアセットマネジメント株式会社です。

◆日本初、医療従事者専門IFAチーム
きわみアセットマネジメント株式会社は、IFAとして日本初となる医療従事者専門チームを設置。医師の方が、診療や医療経営に専念して頂けるように、後回しになりがちな資産形成・承継等のトータルサポートを提供しています。具体的には、資産運用、資産形成アドバイスは勿論のこと、保険の見直し、不動産仲介の紹介、弁護士税理士等の専門家と連携した相続・贈与などの税金対策のお手伝い、新病院建替・介護施設の建築相談、理事長の退職金対策、医療法人売却相談などのM&A、不動産の流動化などがあります。時にはご子息ご令嬢の縁談をお願いされることもあり、その幅はとても広くなっています。

医師の方を専門としたプライベートバンカーを経験したメンバーも在籍しており、医療業界に特有の事情を知り尽くしています。医療機関をマネジメントする上で必要な医療及び経営に関する知識と、経営課題を解決する能力を有することで、運用の話だけでなく、医療経営の話もできることから、他社との違いをすぐに認識頂けると思っております。

当社のIFA全員が医療経営士資格を有し、医療を取り巻く環境を考え、高度な情報提供やスピーディーなアドバイスが可能となっています。

◆IFAというサービスで世界を変えていく
過去20年間のアメリカと日本の家計金融資産推移をみると、増加率が日本の1.5倍に比べ、アメリカでは3.3倍と大きく差をつけられています。同じ低金利にもかかわらず、これほど差が開く要因は、構造上の問題、文化的思考、お金の教育問題、税制面等に加え、顧客の資産形成をお手伝いするアドバイザーの存在が大きいのではないでしょうか。

医療の世界でも、健康上の相談を何でもできるうえ、必要に応じて専門家も紹介できる「かかりつけ医」の必要性が叫ばれています。私たちは「金融面でのかかりつけ医」として、全世帯にひとり、IFAがサポートする世界にしたい。お金に関わる不安をなくし、自分の仕事や家庭生活に専念できる環境を創りたいと考えています。

特定の金融機関に縛られず、公平な立場から資産形成の助言ができるIFAならば、転勤もなく、三世代にわたる長期的な関係を築くことができます。常にお客様の現状を理解し、家族のように同じ気持ちで歩み続けるからこそ、IFAはお客様の利益を最優先できると確信しております。

提供サービス

サービス概要
私たちは資産運用のプロですが、それ以外にも幅広くサービスを提供しています。保険一覧表の作成、ビジネスマッチング、ときには縁談のお手伝いにもご対応します。ありとあらゆる悩みごとの解決策をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。主なサービスは以下5つです。

◆証券コンサルティング
きわみアセットマネジメントはSBI証券と提携しており、商品の取り扱い数は国内トップレベルを誇ります。証券会社出身のメンバーも多数在籍しており、資産運用のプロとして最高のご提案します。

– 金融商品の選定は困難
金融市場を取り巻く環境は、日々変化し、金融商品の複雑化・多様化は加速。金融商品の選定は国際情勢やマーケットの変化など、目まぐるしく飛び交う最新情報へのキャッチアップも必要。一般の方にとって、どの金融商品を運用するかの判断は、困難を極めるでしょう。

こうしたときに頼れるのが、金融商品のスペシャリストである弊社のIFA。証券会社出身のアドバイザーも多数在籍しており、金融業界のノウハウが豊富。専門的な知識や経験を生かし、お客様が目指す未来をともに考えます。

– 最適な運用プランをご提案
資産運用の目的は、お客様によってさまざま。老後資金の不安や教育費など、お客様の数だけ目的があるため、資産運用のプロである弊社のIFAがしっかりヒアリング。お客様のライフプランを聞いた上で、資産運用の方法を検討し、最適な運用プランをご提案します。

◆保険コンサルティング
保険商品は各社それぞれ特徴があり、比較・検討は一般の方には困難。弊社は保険のスペシャリストとして、より良いプランを検討。特定の金融機関から独立しているIFAの強みを生かし、営業方針に縛られず、真にお客様のためになるご提案します。

◆医療従事者専門サービス
IFAとして史上初の医療従事者専門チームを設置。全員が医療経営士の資格を有しており、医療機関をマネジメントする上で必要な経営知識と、経営課題を解決する能力があります。

◆ライフプランサポート
多種多様な価値観があるこの時代に、「どういう人生を送りたいか?」の答えは、お客様の数だけあるもの。さまざまな商品を組み合わせて、最適なプランをご提案します。

◆相続・事業承継サポート
相続や事業承継の手続きは非常に複雑。私たちは弁護士や税理士など専門家と連携し、ワンストップでご支援。

取扱頻度
  少ない   中程度   多い
投資信託        
国内株式        
国内債券  
外国為替      
海外株式      
海外債券      
生命保険      
損害保険      
その他の取扱商品・補足
不動産/M&A/相続対策/家族信託

料金体系

相談料

無料

料金に関する補足

●2回目以降の相談料も無料

企業詳細

本社所在地
〒101-0043 東京都千代田区神田富山町5番地1神田ビジネスキューブ5階
アクセス
都営地下鉄新宿線「岩本町駅」より徒歩4分、JR山手線・京浜東北線・中央線「神田駅」より徒歩5分、JR山手線・総武線・京浜東北線、東京メトロ日比谷線、つくばエクスプレス「秋葉原駅」より徒歩10分
支店情報
・名古屋オフィス
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄三丁目14番7号RICCO SAKAEビル9階
営業日・営業時間
9:00-18:00(土日・祝日除く)
設立
2019年12月17日
提携会社
SBI証券/三井住友海上あいおい生命保険株式会社/オリックス生命保険株式会社/マニュライフ生命保険株式会社/三井住友海上火災保険株式会社/FWD生命保険株式会社/第一生命保険株式会社/ネオファースト生命保険株式会社/第一フロンティア生命保険株式会社/SOMPOひまわり生命/SBIベネフィット・システムズ株式会社/株式会社ストライク
金融商品仲介業登録年月
2021年1月
金融商品仲介業登録番号
東海財務局長(金仲)第192号

フォロー体制

相談の際のフォロー体制
・ご相談の流れ(直接面談、オンラインどちらでも可)
①ご連絡を頂き日程を確認
②お客さまの現状把、投資の目的、ゴール設定をさせて頂きます
③共感頂けるようであれば口座開設をさせて頂きます
④アセットアロケーションからポートフォリオ作成 商品購入
⑤継続的なサポート 頻度などはお客さまのご要望に合わせて行います。

一例であり、お客様の要望に合わせて対応致します。
運用後のフォロー体制
お客様のご要望に合わせてサポートをさせて頂きます。

FAQ・相談事例

なぜIFAが注目されはじめたのか?
2019年、金融庁が衝撃的な報告書を発表しました。「収入を年金のみで暮らす高齢者世帯は、約2000万円の生活資金が不足する」との試算を公開したのです。このレポートにはさまざまな議論の余地があるものの、間違いなく言えることがひとつあります。

それは、「自分の財産は自分で守るしかない」ということ。

医療の発展に伴い平均寿命が伸びたことで、今までより多くのお金が必要となります。また、公的年金が今後増えることは考えられません。今すぐ、自分自身で資産形成を始めることが必要になるのです。

このため、一人ひとりにふさわしいマネープランを検討する必要があります。しかし、金融知識がない一般の方にとって、一人でプランを考えるのは至難の技。このため、必要に応じ、信頼できるアドバイザー等を見つけて相談する必要があります。

こうした背景を受け、今注目を集めているのがIFA。
IFAとは
IFAとは、独立金融アドバイザー(Independent Financial Advisor)のこと。特定の金融機関に属さず、公平な立場から資産運用の助言ができる専門家です。聞きなじみのない方もいると思いますが、米国では30年程前から広がりをみせ、現在は医師や弁護士と同格の地位を確立しているとも言われています。「金融商品の仲介業者」として、お客様のさまざまな問題を解決します。
証券コンサルティングの主なサービス内容
①投資信託・株式・債券の分析
お客様が現在持っている投資信託や株式などの資産の全体をヒアリングいたします。そのうえで、お客様の資産バランスを考え、長期目線の資産運用プランを実現します。ご要望に応じて、金融商品のご提案・契約手続きも可能です。

②iDeCo(個人型確定拠出年金)
iDeCoは、拠出した掛け金をご自身で運用して資産形成する仕組み。60歳になるまでに掛け金を拠出、60歳になったあとに給付金を受け取ることが可能です。資産形成をはじめて考えている方におすすめです。

③NISA(少額投資非課税制度)
NISAは、個人投資家のための税制優遇制度です。年120万円、非課税投資枠が設定され、株式や投資信託の配当などは課税対象から外れます。通常は約20%の税金がかかることを踏まえると、非常に優遇されているNISAの運用をサポートします。
現在加入している保険の見直しはしてもらえるの?
はい、現在契約している保険の見直しも可能です。相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。
IFAだからこその保険の提案・サポートの質
病気や介護問題など、さまざまなリスクのある現代社会。お客様ご自身はもちろん、大切なご家族を守る準備はできているでしょうか?急激に進む高齢化など社会構造が大きく変革するなか、保険へのニーズも複雑化。ライフプランの多様化に応えられる保険商品が求められています。

また、価格の自由化も進んでいるため、サービスや価格を比較検討しながら自身で保険商品を選ぶのは困難を極めます。

単一の保険会社では、注力商品を軸に提案することが多く、提案の幅が狭くなってしまいがちです。一方私たちIFAは特定の保険会社に属しておらず、営業ノルマに縛られることもありません。金融商品を組み合わせた、真にお客様のためになる最適なご提案ができるのです。

また、新しい商品が次々と生まれるのが保険業界。最新の商品情報を踏まえつつ、お客様のニーズを明確にする。こうした高度な提案ができるのは、保険商品の専門家であるIFAならではです。
具体的な保険の提案・サポート内容:個人のお客様
①保険プランニング
結婚や出産を機に、ご家族のために保険を検討する方も多いでしょう。ただ、保険商品は複雑で、ご自身でのプランニングは現実的ではありません。弊社は保険のプロが多数在籍しており、最適な保険プランのご提案が可能です。

②加入済みの保険の分析
すでに保険に加入している方向けに、現状の保険契約を見える化し分析いたします。今後お支払いする保険料の総額や受け取れる金額のシミュレーションをしたうえで、現状のプランの課題を抽出。あなたにとって最適なご提案をします。
具体的な保険の提案・サポート内容:法人のお客様
①福利厚生の整備
企業の社会的信頼を高めるだけでなく、従業員へのメッセージにもなる福利厚生。福利厚生を整えることで、優秀な人材の採用や社員の満足度向上にもつながります。貴社、そして社員にとって価値のある福利厚生をご提案いたします。

②退職金の準備
退職金制度の充実は、優秀な人材の確保をするために重要な施策です。ただ中小企業にとって、退職金を充実させるには多額の資本が必要で簡単ではありません。退職金の制度に精通する弊社のアドバイザーが、最適なご提案をいたします。
医療従事者専門サービスについて①日程の融通はきくのか
診療時間や医師会等の会合時間を把握し、ご都合に合わせて訪問いたします。土曜・日曜も対応可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
医療従事者専門サービスについて②本業と資産運用を両立させるご支援
人々の命と健康を守る。社会に大きな役割を果たす医療従事者の方は、多忙を極めます。資産運用をしたくても、とにかく忙しくて時間がない。とはいえ、専門家のアドバイスを受けずにご自身の判断で資産形成しようとするのは、大きなリスクがあります。資産に余裕があるからこそ、金融商品のなかでもよりハイリスクな商品先物取引や株式の信用取引にのめり込み、大きな損失を生むこともあるのです。

また、資産運用に傾倒しすぎて本業がおざなりになると、患者からの信頼を失い、最悪の場合閉業に追い込まれてしまうケースも。長期的に資産運用を続けていくためには、本業を最優先に考えるスタンスが重要です。
医療従事者専門サービスについて③日本初の医療従事者専門チーム
きわみアセットマネジメントは、IFAとして日本初となる医療従事者専門チームを設置。医師の方を専門としたプライベートバンカーを経験したメンバーも在籍しており、医療業界に特有の事情を知り尽くしています。業務に支障が出ない範囲で、無理なく資産運用できる方法をともに考えます。

また、IFAは、金融機関のような営業ノルマにもとづく提案を受けずに、長期目線の投資助言が可能。特定の金融機関に依頼したり、ご自身の判断で資産運用しようとするよりも、スピーディかつ最適な資産運用ができるのです。まずはお気軽にご相談ください。
医療従事者専門サービスについて④具体的なサポート(1)
-病院設立・開業・医療法人の設立支援
医療法人の設立にはさまざまなメリットがあります。社会的な信用向上はもちろん、給与所得控除など節税効果が期待できます。医療法人の設立手続きが複雑かつ長期にわたるため、専門家である弊社におまかせください。

-事業承継の支援
事業承継には後継者の育成が必要ですが、病院内外への関係づくりや経営ノウハウの獲得など、課題が複数あります。弊社は医療従事者専門のIFAチームを抱えており、多くのノウハウが蓄積されています。事業承継でお困りならぜひご相談ください。

-介護・高齢者向け事業の開設・運営支援
社会福祉法人の設立や、医療法人の設立を考えている方を幅広くサポートします。すでに介護事業を運営されている方向けにも、税務・会計や事業計画の立案などご提案可能です。介護事業に詳しい弊社アドバイザーにまずはご相談ください。
医療従事者専門サービスについて④具体的なサポート(2)
-出資持分評価額の算定サービス
医療法人の出資持分の評価方法は平成29年度に大きな改正があり、29年度以降は評価が大きく変動する可能性があります。出資持分の評価は計画的な対策が必要なので、医療業界の専門家が在籍する弊社にご相談することをおすすめします。

-セミナー・勉強会講師の派遣
病院やクリニック経営に欠かせないのが、専門知識のインプットやネットワークづくりの場でもあるセミナーや勉強会です。医療業界に精通しているきわみアセットマネジメントが、開催テーマに応じた講師をご紹介いたします。
ライフプランサポートについて①ライフイベントにはお金がかかる
結婚や出産、子育て、退職後のセカンドライフ。さまざまなイベントが人生にはあります。ご自身の希望する将来を叶えるためにはどうしたらいい?家族と幸せに生きるためには?誰でも一度は想像し、「こんな風になれたら」と夢を描いたことがあるのではないでしょうか。

こうした人生の節目には、まとまったお金が必要になるもの。お子さまの教育費やマイホームの購入費用、退職後の生活資金。これからの人生にどれだけお金が必要なのか、はっきりとはよくわからないものです。

あなたの夢を、夢のままで終わらせない。そのために、一生のなかで起きるさまざまなライフイベントに必要な資金の把握は重要です。

お客様の夢や目標の達成を支援するトータルアドバイザーである私たちに、何でも気軽にご相談ください。
ライフプランサポートについて②夢を、夢のままで終わらせない
まずは、弊社のアドバイザーが、あなたの夢や目標をしっかりヒアリング。夢や目標の実現に必要な費用を算出し、具体的な資産計画を立てます。金額の目安や時期を明確にすることで、「これからやるべきこと」がはっきりするのです。もちろん、プランを立てるだけではなく、実現するための具体的な方法も含めてサポートいたします。

まずは、現在の経済的なご状況やお悩みをゆっくりお聞かせください。経験豊富な弊社のアドバイザーが、お客様の夢をかたちにするために、最適なご提案やアドバイスをいたします。
ライフプランサポートについて③具体的なサポート(1)
・財産診断
現金や預金、不動産といった財産が、どこにいくらあるかを完全に把握できているでしょうか?きちんと把握しておくことで、相続時の対応、あるいは相続対策をスムーズにできます。まずはお気軽にご相談ください。

・ライフプランニング
これから10年後、20年後にどんなイベントがあるのか、どれくらい資金が必要かを想像したことはあるでしょうか?未来の収支をシミュレーションすることで、今後やるべきことが明確になります。まずはあなたの未来への希望を聞かせてください。
ライフプランサポートについて③具体的なサポート(2)
・ヘルスケアサービス
人生100年と言われる時代に、健康は何よりも大切な資本のひとつです。弊社は医療従事者専門チームを設置しており、健康管理に適切な手法はもちろん、医療・介護施設の紹介など幅広く対応しております。お気軽にご相談ください。

・ライフワークサポート
仕事に時間を注いできたものの、生きがいとなるような趣味がない。こうした悩みを抱えている方は多いものです。生きがいを感じながら、生涯取り組める活動をライフワークといいますが、弊社があなたのライフワークを見つけるお手伝いをいたします。
相続・事業承継サポートについて①元気なうちに準備を進める
少子高齢化が急速に進むなか、国内全体の金融資産のうち、高齢者の方が保有する割合は年々上昇。さらに、認知症である高齢者も増えており、2025年には65歳以上の約5人に1人にのぼるとも言われています。

こうした背景もあり、ご高齢のお客様から「元気なうちに相続の準備をしておきたい」というご相談が増えています。正しい判断ができるうちに、財産管理の対策を前もって進める。家族の未来を守るために、相続の準備をしておくことが重要になっていきます。

また、相続には、税金の準備や遺産分割の割合など問題が多くあります。遺産をめぐって家族同士が“争族”とならないようにするためにも、事前の準備が大切なのです。
相続・事業承継サポートについて②税理士・弁護士と連携し問題を解決
相続・事業承継対策には、専門性の高い知識や経験が求められます。相続が発生してから後悔しないためにも、相談相手は慎重に選ぶ必要があるでしょう。

弊社のアドバイザーは、相続に関する圧倒的な実績と知識があります。日々変わりゆく税制についても研究を重ねており、お客様の悩みをあらゆる角度から解決します。必要に応じて、税理士・弁護士などと連携し、ワンストップで問題の解決も可能です。お客様の人生をより豊かにするご提案をいたしますので、お気軽にご相談ください。
相続・事業承継サポートについて③具体的なサポート(1)
・税理士、弁護士など専門家の紹介
きわみアセットマネジメントはお客様のご相談に幅広く対応するため、税理士や弁護士などの士業と連携しています。税務や法律などでお困りの際はご紹介も可能なので、まずはお気軽にご相談ください。

・自社株診断サービス
事業を引き継ぐにあたり、自社の株価を正しく把握することは欠かせません。自社の株価が事業承継をどう進めるかに大きく関わってくるためです。ファイナンスのプロであるIFAが、あなたの会社の評価をしたうえで、事業承継の戦略をご提案します。

・遺言の作成サポート
相続に欠かせないのが、遺言書。家族同士で財産をめぐってトラブルにならないように、公式な遺言書を前もって作成しておくことが重要です。家族全員が納得できる形で相続が進められるよう、お客様の遺言作成を支援します。
相続・事業承継サポートについて③具体的なサポート(2)
・財産診断サービス
相続は、現状保有する財産を正しく把握する必要があります。相続税などをご自身で調べるより、相続の専門家に相談する方が早く、正確な調査が可能です。相続の専門家である私たちがお客様の財産や相続税などを診断いたします。

・家族信託サービス
「家族信託」とは、家族など信頼できる方に資産を託し、管理を任せる制度。家族の状況や資産の所有者をふまえて、長期的かつ柔軟に資産の管理・承継の仕組みを作ることができます。税理士、弁護士といった専門家と連携し、必要なお手続きができるようサポートいたします。
家族信託について①
「家族信託」とは、資産を家族など信頼できる身内に託し、その資産の管理を任せる制度です。認知症などにより判断能力が低下すると、自身の資産は、自身ではもちろん家族も自由に動かせなくなります。

家族信託を利用することで、家族の状況、資産の所有者の希望をふまえて、長期的かつ柔軟に資産の管理・運用・処分と承継の仕組みをつくることができます。

◆家族信託の仕組み
①資産の管理を任せたい人【委託者】と、資産の管理を引き受ける人【受託者】との間で信託契約を行います。
②信託契約が成立すると委託者の資産が受託者へ移転し、信託の目的に従い受託者により資産の管理が始まります。信託財産と受託者の資産は分けて管理をします。
③信託財産から生じる利益は、信託契約時に指定した人【受益者】に交付します。(※通常、委託者と受益者は同一人物であるケースが多い。)
家族信託について②認知症になる前の対策が必要
2020年4月に施行された民法の改正により、「契約する人に意思能力がなかった場合、その契約は無効とする」と追加されました。(民法第3条の2)
認知症などにより物事の判断や意思表示ができなくなってしまうと、法律行為に関わる重要な手続きができなくなります。

◆認知症になるとできなくなること
・証券会社、金融機関の口座が凍結されて、資産運用ができない。
・銀行からまとまったお金の引き出しができなくなる。
・不動産の売却ができなくなる。
・相続対策ができなくなる。→収益不動産の購入、生前贈与ができない。

家族信託は、信頼できる家族に資産を託し、託す方(委託者)の希望に基づいて、託される方(受託者)が資産を管理できます。託す方(委託者)が認知症になってからでは、家族信託はできません。2025年には、65歳以上の認知症患者数が約700万人(65歳以上の5人に1人)に増加するというデータもあり、認知症になる前に対策しておくことが重要です。
家族信託について③メリット
①万が一の認知症に備えて財産管理
認知症になった場合、銀行預金の出金・送金や不動産の売却など、経済面で家族の生活に直結するような手続きができなくなります。家族信託をした資産は、託された家族が管理・運用できるので、本人が認知症になった後でも、医療費や介護費の支払いで困ることはありません。

②成年後見制度を使わず親の資産管理を
判断能力をなくした方の資産を管理・処分する方法として成年後見制度がありますが、資産の有効活用や相続税対策はできません。また、資産が多い方は裁判所から家族の後見人が認められないケースが多く、使い勝手の悪い面があります。

③相続税対策に
家族信託は、資産管理をするために名義のみを変更するため、贈与税や不動産取得税はかかりません。そのため生前対策を検討する場合にも大きな負担なく始めることができます。
家族信託について④事例1:銀行預金の凍結を防止
◆悩み
親が認知症になってしまうと、親の預金が動かせなくなり、生活費がおろせない。バリアフリー工事をしたくても、工事費が払えない事態になるかも。老人ホームなどの施設入居費用が捻出できない可能性も。

◆家族信託対応内容
対応①:親【委託者】と子【受託者】で信託契約を締結する。
対応②:子の信託専用の口座を開設し、親【委託者】のお金を入金する。
対応③:生活費等を親【受益者】に送金したり、生活状況に応じて自宅のバリアフリー工事費等の支払いをしたりする。

<ポイント>
・信託契約により、親は元気なうちから、お金の管理を子に任せることができる。
・仮に親が認知症になったとしても、預金を引き出すことができるので、安心して生活できる。
・自宅の修繕工事(バリアフリー化)の契約手続きや費用の支払いを子に任せることができる。
・施設の入居費用を信託した預金から支払うことができる。
家族信託について④事例2:不動産の凍結を防止
◆悩み
このまま何もせずに親の判断能力が低下してしまうと自宅の売却ができなくなるかも。

◆家族信託対応内容
①親【委託者】と子【受託者】で信託契約を締結する。
②親名義の自宅不動産を子名義に変更する。
③子が自宅の管理をし、必要に応じて自宅不動産を売却する。売却したお金で、親【受益者】の施設の入所費用等を支払う。

<ポイント>
・信託契約により、親は元気なうちから、お金の管理を子に任せることができる。
・仮に親が認知症になったとしても、預金を引き出すことができるので、安心して生活できる。
・自宅の修繕工事(バリアフリー化)の契約手続きや費用の支払いを子に任せることができる。
・施設の入居費用を信託した預金から支払うことができる。
家族信託について④事例3:不動産オーナーの資産管理 ~アパート経営がストップ?~
◆悩み
もしも親が認知症になったら、修繕工事の契約や代金の支払いができなくなるかも。老朽化で建て替えたくてもできない。

◆家族信託対応内容
①親【委託者】と子【受託者】で信託契約を締結する。
②親名義のアパートを子名義に変更する。
③子がアパートを管理し、親【受益者】にアパート経営の利益を給付する。

<ポイント>
・早期にアパート経営を任せることが可能になり、負担のない老後を実現することができる。
・入退去の立ち合いやハウスクリーニングの手配、収支の確認など日常の事務管理をすべて子に任せることができる。
・自宅の修繕工事(バリアフリー化)の契約手続きや費用の支払いを子に任せることができる。
・大規模修繕・建て替えなどの工事の請負契約や新たな資金の借り入れを子が行うことができる。
家族信託について④事例4:経営者の事業承継への備え
◆悩み
将来、病気や認知症になったら、会社の経営はどうなるんだろう。そのままにしておくと会社の意思決定がままならず、会社が機能停止に陥るかも。

◆家族信託対応内容
①親【委託者】と子【受託者】で信託契約を締結する。
②親名義の自社株を子名義に変更する。
③子が自社株の管理をするが、引き続き親が子に指図して会社の意思決定をすることができ、株の配当も受け取ることができる。将来、認知症等で親が意思決定できなくなったときや、あらかじめ信託契約で決めた事情に該当したときに、子は社長に就任し会社の経営を引き継ぐ。この場合も、配当は引き続き親が受け取ることができる。

<ポイント>
・経営権を維持しつつ、自社株の管理を子に任せることができる。
・認知症や病気になったタイミングで会社経営を任せられるので、安心して事業を続けることができる。
家族信託について④事例5:有価証券の管理
◆悩み
急に認知症になってしまったら、有価証券の管理は誰がするんだろう。知らないうちに損失がでちゃうかも。そのままにしておくと親の有価証券の管理ができなくなり、知らないうちに損失が出てしまうかも。

◆家族信託対応内容
①親【委託者】と子【受託者】で信託契約を締結する。
②証券会社で有価証券管理用の子の信託専用口座を開設し、親の有価証券を移す。
③子が有価証券を管理し、利益や配当を親【受益者】が受け取る。
※弊社はさらにIFAがサポートできるので安心

<ポイント>
・信託契約により、有価証券の管理を子に任せることができる。
・仮に親が認知症になったとしても、子が取引をすることができる。
・親が亡くなった後の信託財産の帰属権利者を定めるため、遺言機能もあり、相続手続きをスムーズに行 うことができる。
家族信託について④事例6:遺言ではできない柔軟な資産承継
◆悩み
私が死んだら、同居している長男に不動産は相続してもらおうかと思っていたけど、長男夫婦には子がいないし、長男が死んだらお嫁さん一家に財産が行ってしまう…長男が亡くなったときには、次男の子に引き継がせる方法はないか。

◆家族信託対応内容
①親【委託者】と長男【受託者】で信託契約を締結する。
②親名義の不動産を長男名義に変更する。
③親は亡くなった場合、長男に受益権を移転する。
④その後、長男が亡くなった場合、次男の子に受益権を移転する。

<ポイント>
・信託契約により、血のつながったお孫さんに不動産を引き継がせることができる。
・遺言では承継先を一世代あとまでしか決めることができないため、後継者に子がいない場合、配偶者の家系に資産が相続されてしまう。

顧客特性

富裕層のお客様や未上場法人、これから運用を始める方など数多くのお客様に対応しております。お客様の目的に合わせたご相談をさせていただきます。
現在相談できるアドバイザー

佐々木 健ササキ ケン

オンライン対応

メガバンクにて、約20年間中小企業から上場企業等の500社超の法人に対して、財務・キャッシュフロー分析を通じて、取引先との問題点等の共有を図り、創業資金対応から私募債発行や海外進出サポート、債権回収等の法人業務全般に従事。 企業オーナーとの面談の中で、法人としてのニーズ対応はできているが、個人として資産承継ニーズに未着手等の課題を抱えており、個人の豊かなライフプランの実現にまで手が回っていない現実を目の当たりにして、法人個人の両方面からサポートの必要性を感じ、個人分野の知識拡充の為にFP1級を取得、賃貸不動産貸出や遺言信託等を活用した提案営業を取り入れることで、数十社の事業承継事案にも対応。 個人としても、人生3大イベント(教育、マイホーム、老後)について、より豊かな人生の実現に向けて挑戦中。 (教育) 双子を含む3児の父として、他児の育児、多数の習い事、小学・中学受験を経験しており、お金を理由に諦めないをモットーに子育て奮闘中。 (マイホーム) 10年前に古民家のリフォームによる念願のマイホームを取得。収用等の特殊事例も経験、銀行経験を活かし、不動産価格やローンの借り方等も工夫し、現在は家族構成に合わせ、自身で設計した注文住宅を完成。 (老後資金) 確定拠出年金やNISA等の税制優遇等の施策を活用した長期的な資金運用に加え、現在は退職金を活用し、短期的な資金運用による資産形成について研鑽中。 FPとして出来る限り実体験に基づく提案を心がけており、一度しかない人生、実現したいライフスタイルの実現に向けて、お金を理由にあきらめないをモットーに全力でサポートさせて頂きます。一緒にライフプランの実現させましょう。
所属拠点:東京オフィス
対面相談エリア: 東京都(23区内)、 神奈川県、 東京都(23区外)、 千葉県、 埼玉県、 群馬県、 栃木県、 茨城県
相談可能分野: 資産形成・運用、 ライフプラン、 保険、 年金・退職金、 相続・贈与、 事業譲渡・承継
最低資産運用額: 500万円以上
証券外務員一種
FP技能検定1級
家族信託コーディネーター

小阪 誠コサカ マコト

オンライン対応
土日対応
19時以降の相談対応

野村證券では個人リテール中心に営業をさせて頂きました。現在はFP業務の関連で資産形成層からのつみたての相談が多いです。 現在持たれている資産の活用、お子様の教育資金やご自身の老後資金のご相談など幅広く承っております。 お金は手段であり、目的ではない。目的の明確化をまず一番初めにさせて頂きます。 投資のアドバイスだけでなく、ファイナンシャルプランナーとして、プライベートバンカーとして色々なご相談を承る事が出来ます。 各行業務に対しての考え方については下記に記載致します。 ◆証券外務員としてのスタンス 私の営業スタンスは コーチング です。 そして私の仕事のゴールは お客様から不要となること です。 金融リテラシーを上げるとは知識を上げる事ではなく 判断出来るようにする ことだと考えております。 お取引を頂き数年後にはご自身で投資判断が出来るようになって頂く事が私の仕事と考えております。 ◆何から初めてどのようにしていけば良いのか? 初めの不安な一歩目は一緒にスタートします。運用を初めて分からないことがあればご相談頂き解決方法を提案致します。 相場の見方や想定の仕方はお伝え致します。 慣れて来たらご自身の判断で投資を行って頂きます。 失敗してもフォローをさせていただきます。(リカバー提案) リーマンショックから連なる暴落を経験して来ましたので様々なリカバー提案をさせて頂きます。 これらを繰り返して頂ければご自身のお力で判断行動して頂けるようになると思います。 このようにご自身がご自身の 最高の担当者 になってもらうお手伝いをさせて頂きます。 ◆ファイナンシャルプランナーとしてのスタンス キャッシュフローを作成し、必要保障金額や将来必要な資金の計画を立てます。 不要な保険は要らない。自分や家族を守るために必要な物を必要なだけ持てば良い。 無駄な物を排除して出来るだけ多くの資金を確保、その中で投資をして頂き叶えたい夢に資金を向けて頂くよう務めてます。 ◆プライベートバンカーとしてのスタンス 投資で出来る事、保険で出来る事、不動産で出来る事を納得して頂きバランスに配慮した提案をする。 事業承継、相続対策、最近多く寄せられるM&Aでもお力になれます。
所属拠点:東京オフィス
対面相談エリア: 東京都(23区内)、 神奈川県、 東京都(23区外)、 千葉県、 埼玉県
相談可能分野: 資産形成・運用、 ライフプラン、 保険、 年金・退職金、 相続・贈与、 事業譲渡・承継
最低資産運用額: 制限なし
証券外務員一種
AFP
住宅ローンアドバイザー、 プライマリー・プライベートバンカー(日本証券アナリスト協会認定)、 損害保険トータルプランナー

川村 哲之カワムラ テツユキ

オンライン対応
土日対応
19時以降の相談対応

「お客様の生涯の目標に合わせた最適なご提案を」 この想いでお客様とご相談をさせていただいております。お客様が資産運用に求めていることや許容できるリスクをしっかりとお伺いし、金融のプロフェッショナルとして安心してご相談していただけるよう努めております。私は大手証券会社にて延べ1,000人以上のお客様の資産運用相談に従事してきました。その中で、お客様には生涯の目標に合わせた運用が必要であると感じ、転勤の多く短期間でのお付き合いになってしまう証券会社ではなく、お客様の一生涯にご相談ができるIFAに魅力をきわみアセットマネジメント株式会社に入社しました。なので私は資産運用のご相談だけではなく、お客様のライフサイクル・ライフプランにあわせたご相談をするよう心掛けております。
所属拠点:東京オフィス(神田)
対面相談エリア: 東京都(23区内)、 神奈川県、 東京都(23区外)、 千葉県、 埼玉県、 群馬県、 栃木県、 茨城県、 新潟県
相談可能分野: 資産形成・運用、 ライフプラン、 保険、 年金・退職金、 相続・贈与、 事業譲渡・承継
最低資産運用額: 制限なし
証券外務員一種
AFP